集い・出会う イベント、催事情報

旧暦で祝う 端午の節句 開催自主 事業

開催日:令和4年 5月 29日(日)
旧暦:4月29日

わんぱく集まれ!端午の節句!

令和4年5月29日(日)、みちのく民俗村にて「旧暦で祝う 端午の節句」を開催します。

当日は「わんぱく集まれ!端午の節句」と称して園内の各所を廻りながら、さまざまな体験をしていただくイベントを開催。
また、ご希望の方には別途料金で着物の着付けも行います。

前日28日と当日29日には、みちのく民俗村にて菖蒲のプレゼントも行います。

みちのく民俗村でさまざまな体験をしながら、男の子の成長を一緒に祝いましょう。

参加人数にに限りがございます(要予約)。
ご希望の方はお早めに、お申し込みください。

 

【開催日時】
 令和4年5月29日(日)
 午前10時〜正午12時

【定員】
30名(要予約)

【参加料】
 500円 

【お問合せ・申込み】
  みちのく民俗村
 電話:0197-72-5067

 

詳しくはこちらのチラシをご覧ください。

『第3回 岩手のクラフト村 in みちのく民俗村〜展勝地・みちのく民俗村 手から手 ’22〜』出展者募集中自主 事業

開催日:応募締切5月20日(金)

令和4年7月16日(土)〜8月7日(日)の期間、『第3回 岩手のクラフト村 in みちのく民俗村 〜展勝地・みちのく民俗村 手から手 ’22〜』を開催します。

開催にあたり、出展者の募集を開始いたしました。

 

出店ご希望の方は、書類一式を郵送いたしますので、お電話またはファクスでお問い合わせください。

 

【募集締切】

 令和4年5月20日(金)

 

【お問合せ先】

 みちのく民俗村
 「岩手のクラフト村inみちのく民俗村」出展者応募係
 電話:0197-72-5067
 FAX:0197-72-5074
 メール:miichinoku.fv@gmail.com
 

 

【募集条件】

1)みちのく民俗村古民家にて、展示販売、ワークショップをしていただきます。

2)テーマ「工作好きだった少年少女たちの手しごと」

3)会期中の土・日・祝日は出店可能であること

4)販売に必要なつり銭、ポップ、備品、消耗品は各出展者で準備していただきます

(自社のキャッシュレス決済があれば持ち込み可)

5)出展のために必要な清掃、保守、人件費などに関しては出展者のご負担となります

6)従事者の自動車及び自転車等は、指定の位置(みちのく民俗村南門)とします

7)「岩手くクラフト村inみちのく民俗村」の要項を理解、遵守できること

 

一昨年開催した第2回のときの様子をこちらの動画でご覧いただけます。

Youtube動画 「岩手クラフト村 in みちのく民俗村」

みちのく民俗村のてどびより(5月、6月スケジュール)自主 事業

開催日:5月~6月の土、日、祝日

集まれ みんなのみちのく民俗村 てどびより

「てど」とは、手作業、手際のいいという意味です。

 

羊さんの毛を毛糸つむぎ、流木アート、モコモコ巾着づくり、繭の花アクセサリー作り他、楽しい手作業を体験できますし、ヨシカズじいさまと縄の作る体験もできます。 

また、「染めやの色挿し体験」では、ハンカチや巾着、トートバックに、好きな絵柄、好きな色で、色差し体験ができます。

6月26日まで、土日祝日開催です。

 

スケジュール等、詳しくはこちらのチラシをご覧ください。

各イベントごとのチラシは以下をご覧ください。

    

第1回結っこ田んぼ "田植え"自主 事業

開催日:令和4年5月22日(日)

みちのく民俗村は、古民家と自然の調和を大切にしたいとの思いから、旧暦を取り入れた 行事を行います。
結っこ田んぼは、棚田のある風景のなか、昔ながらの方法で、田植え、草取り、刈り取り、ほにょがけ、脱穀と収穫まで行います。こうした農作業は村の景観づくりにも大きな役割を果たします。
収穫されたもち米「ヒメノモチ」を臼と杵でつき、各々の民家及び一木一草にお供えをし、 旧暦での正月を迎えます。

 

5月22日(日)に、第1回『田植え』を行います。

詳しくはこちらのチラシをご覧ください

 

結っこ田んぼ年間予定はこちらのチラシをご覧ください。

【場 所】
 みちのく民俗村 園内田んぼ前

【参加費】
大人 1,000円(税込)
小学生以下 500円(税込)
(小昼代、障害保険付き)


【持 物】
長l靴、タオル、帽子、マスク、軍手 雨具(カッパ)、汚れてもいい格好 着替え、飲み物 ※ 小雨決行

~ 終わった後に、みなさんで 小昼(コビリ)を食べましょう

【申し込み】
みちのく民俗村 ☎0197-72-5067
mail: michinoku.fv@gmail.com

色さしたいけん自主 事業

開催日:令和4年4月9日〜5月5日

4月9日〜5月5日までの期間、みちのく民俗村では「色さしたいけん」を開催。

ハンカチ、巾着、トートバッグに、自分の好きな絵を書いて、オリジナルを作っちゃおう!

「うちわに塗り絵」も同時開催。

ぜひ、この機会にみちのく民俗村に足をお運びください。

【日時】

 令和4年4月9日(土)〜5月5日(木・祝)
 午前9時〜午後3時 

【場所】
 みちのく民俗村 

【料金】
 こちらのチラシをご確認ください。

【申込み・お問合せ先】
 みちのく民俗村管理事務所
 電話:0197-72-5067 まで

旧暦で祝う 民俗村のひな祭
旧暦の3月3日は今年は4月3日(日)になります自主 事業

開催日:令和4年3月21日(月)〜4月10日(日)
旧暦 3月3日

桃の花が咲くころ
情緒ただよう古民家の中
おひな様(上巳の節句)をお楽しみください

 

「子どもの厄災を払い、無事な成長を願う」節句行事です。
旧暦の3月3日に当たる3月21日(月)から4月10日(日)まで開催いたします。

市民から寄贈されたひな壇飾りを各古民家に展示する他、期間中の3月27日(日)、4月3日(日)にはワークショップ等、さまざまなイベントも開催いたします。

ぜひこの機会にご来場ください。

開催日程、各イベント詳細は以下のチラシをご覧ください。


【展示期間】
 3月21日(月)〜4月10日(日)

 

【3月27日(日)開催予定】

《お振る舞い》
・もち米甘酒 餅あられ
(結っこ田んぼで収穫したもち米を使用)

《ひな灯り切り絵》 要予約 
・切り絵でおひな様を作り灯りをつくります

《貝のおひな様》 要予約 
・さをり布でおだいり様とお姫様をつくります

 

【4月3日(日)開催予定】

《お振る舞い》
・もち米甘酒 餅あられ
(結っこ田んぼで収穫したもち米を使用)

 《Zoomで つぎなにつくろう!》 要予約 
・ほうき、なべしきを作ってみよう

《着物を着てひなまつり》 0歳〜12歳の女の子 
・着物を着せてもらい古民家の人形を楽しみます

 

●新型コロナウイルス感染対策を行い開催いたします
●展勝地レストハウスの駐車場をご利用願います

 

【参加申し込み・お問い合わせ先】

みちのく民俗村
電話:0197-72-5067
FAX:0197-72-5074
メール:こちらのメールフォームから

«Prev || 1 | 2 || Next»

▲上に戻る