集い・出会う イベント、催事情報

【中止となりました】旧暦で迎える民俗村のお正月自主 事業

開催日:中止となりました

1月29日から2月13日までの期間に開催予定でした「旧暦で迎える民俗村のお正月」につきまして、新型コロナウイルス感染拡大を鑑み、中止することとなりました。

状況をご賢察のうえ、ご理解を賜りますようお願いいたします。

【日時】
 令和4年1月29日(土) 、30日(日)、31日(月)、2月1日(火)、5日(土)、6日(日)

 時間についてはこちらのチラシをご確認ください。
 

【場所】
 みちのく民俗村 

【料金】
 こちらのチラシをご確認ください。

【申込み・お問合せ先】
 みちのく民俗村管理事務所
 電話:0197-72-5067 まで

 

各催しの詳細については、以下のチラシをご覧ください。

【延期となりました】2022 バードカービング(鳥の木彫り)講座 自主 事業

開催日:令和4年3月2日(水)・3日(木)〜

「黄色の冬鳥(マヒワ)」を作ってみませんか!

3月2日(水)・3日(木)から、再開いたしました。
今回の参加受付は定員となりました。

次回開催を、お楽しみに。

【延期となりました】さをり織り マフラーを織ろう自主 事業

開催日:令和4年3月3日(木)

<終了しました>

3月3日(木)、6名の方に参加いただき、行いました。

次回、開催をお楽しみに。

【日時】
 令和4年1月23日(日) 午前9時30分〜午後3時

【場所】
 展勝地茶屋

定員】
 8名(高校生以上)
 ※要予約

 

【料金】
 3,500円(昼食代を含む)

 

【持ち物】
 ハサミ、メジャー

【申込み・お問合せ先】
 みちのく民俗村へ
 電話:0197-72-5067
 FAX:0197-72-5067
 Mail:info@michinoku-fv.net

 

詳しくはこちらのチラシをご覧ください

れっつ! 作って遊ぼう『竹スキー』(終了しました)自主 事業

開催日:令和4年1月16日(日)

寒い冬がやってまいりました。寒い寒いと家に閉じこもっていませんか?
民俗村では雪の滑り台を作り、皆さんに開放しています。

そこで…、昔の風景にマッチした、じいちゃん、ばあちゃんが「なつかし〜」と泣いて喜ぶ「竹スキー」を作って遊びたいと思います。

寒さに負けない、元気な元気な子どもたちのご参加お待ちしております。

 

【日時】
 令和4年1月16日(日) 9時30分から

【場所】
 みちのく民俗村(北上市立花14-62-3)

【参加料】
 500円

定員】
 10名(先着順)

【申込み】
 みちのく民俗村へ
 電話:72-5067
 Mail:info@michinoku-fv.net

 

詳しくはこちらのチラシをご覧ください

 

北上展勝地で出会った 岩手の和紙の張り子と 江刺の羊毛 コラボから生まれた 郷土玩具「くびふり緬羊」自主 事業

開催日:好評販売中

北上展勝地で出会った
岩手の和紙の張り子
江刺の羊毛
コラボから生まれた郷土玩具
くびふり緬羊 めんよう

新発売『くびふり緬羊 めんよう 』4,800円(税込)

【販売元】
 株式会社 展勝地
 岩手県北上市立花14-21-1
 TEL. 0197-64-2110

【ご注文・お問い合わせ先】
TEL 0197-64-2110

 

2年目のコロナ禍の中、北上市みちのく民俗村で第2回岩手のクラフト村を開きたいと県内の作り手の方々に参加を打診しましたところ、作り手の皆さんは「こんな時に?」と思われたようですが、結果的に20社の作り手さんが応じてくださいました。6/12(土)~7/25(日)の一か月以上に及ぶ催しでしたが、週末と祝日には9つのワークショップも開催し子供たちでにぎわいました。

会期中、金ヶ崎町の“張りこ家・はんじろう”の澤藤範次郎さんが、“ひつじがりや”松島紘子さんの作品が気になり、「成島和紙の素材感とヒツジ毛とがマッチするのではないか」と閃きました。松島さんは奥州市でヒツジを飼い、ヒツジ毛を刈り、さまざまな表現を試みる作家さんです。

澤藤さんは試作した張り子のヒツジを松島さんにお見せしたところ、いままで交流の無かった人に意外なものを見せられて当惑したようですが、その試作のヒツジが「なんだか牛のようだ」と感じ、たまらずスケッチブックにヒツジの絵を描き澤藤さんにお見せしました。澤藤さんはその絵を参考に張り子のヒツジを作り直し、翌週、ワークショップ会場に持って行きました。この試作の首振りヒツジを見たワークショップ参加者が、思わず「カワイイ!」と声を発したのを聞き、松島さんの反応も悪くなかったので「これは行けるかもしれない」と思いました。

「岩手のクラフト村」が縁で作者が繋がり、新しい商品が誕生する仲立ちを当社が出来ないだろうかと思い、澤藤さんのイメージを松島さんに伝え「この張り子のヒツジの表面にヒツジ毛を張り付けて欲しい」と依頼しました。

一か月も経った時、松島さんがヒツジ人形の完成品を持って来ました。「可愛い!」。これを見た誰もが興奮しました。「これは行けるかも知れない」から、「きっと行ける」に変わった瞬間でした。こうして三者のコラボレーションによる岩手の新しい郷土玩具「くびふり緬羊」作りがスタートしました。

県内のクリエーターと業者が主体となって新たに岩手らしい郷土玩具を制作、販売します。


松島紘子
奥州市江刺にてヒツジと暮らす。自家産ヒツジ毛を使った作品やヒツジグッズの制作販売、ワークショップを行っている。

澤藤範次郎
金ヶ崎町六原で、「六原張り子」を制作。使用している和紙は花巻の成島和紙。首振りに用いる錘の粘土は久慈市の「小久慈焼き」の土。張り子制作歴58年

ひょうたんランプをつくろ自主 事業

開催日:令和3年11月28日(日)、12月5日(日)

【満員御礼!】
11月28日(日)開催分は、おかげさまで満員となりました。ありがとうございます。

12月5日(日)開催分も、満員となりました。ありがとうございます。

好評につき第2弾を12月5日(日)に開催いたします。
こちらはまだ余裕がございます。参加ご希望の方は、お問い合わせください。

 

ひょうたんは古くから日本で親しまれ、縁起のよいものとして日々の生活の中で扱われていました。
世界中で容器や楽器として使われ身近な存在です。
縁起の良いひょうたんランプを作りましょう。

【時間】
 午前9:30〜12:00

【参加費】
 無料 ※要申込

【持ち物】
 筆記用具

【お問合せ先】
 みちのく民族村
 TEL 0197-72-5067
 FAX 0197-72-5-74

詳しくはチラシをご覧ください

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